プロフィール

写真家・加藤雅昭(Masaaki Kato)プロフィール
略歴
1955年 北海道留萌郡小平村(現・小平町)生まれ
1974年 道立苫小牧東高等学校卒業
1979~80年 写真家・野上透氏に師事、講談社刊「中国の旅」取材に同行
1980年 日本大学芸術学部写真学科卒業
1980~84年 集英社・週刊明星写真部に専属として在籍した後、フリー
1984年~ 「Wの悲劇」「早春物語」などの映画スチールを経て、雑誌を中心とした人物、環境問題、食文化等の報道分野で活動
1987年~ 社団法人日本写真家協会会員
東京都在住

写真展
1977年 二人展「苫小牧と福生からの報告」(加藤雅昭・太田真三)を開催
日本大学芸術学部図書館ギャラリー
1978年 二人展「苫小牧と福生からの報告」(加藤雅昭・太田真三)を開催
大阪サンストアギャラリー
1996年2月 「勇払原野-静かな大地の妖怪   1976~1996年」開催
コニカプラザ新宿
1996年4月 「勇払原野-静かな大地の妖怪   1976~1996年」開催
コニカプラザ・サッポロ
1996年8月 「勇払原野-静かな大地の妖怪   1976~1996年」開催
苫小牧市民活動センター

現在の主な寄稿媒体
ダンチュウ(プレジデント社) 「私のご飯茶碗」(2004年10月号~2005年12月号まで連載)
プレジデント(プレジデント社)
おとなの週末(講談社)
週刊現代(講談社)
フライデー(講談社)

これまでの主な寄稿媒体
現代(講談社・休刊) 《「味」の求道者たち》(2000年1月号~12月号まで連載)
旅(新潮社)「旬をいただきます」(2004年~2005年まで連載)
旅(JTB・2004年より新潮社へ移管) 「おとなが泊まる民宿」 (2001年5月号から2004年1月号まで連載)
オブラ(講談社・廃刊) 「名店シェフがわが家にやって来た!」 (2002年5月号~2003年3月号まで連載)
週刊新潮(新潮社) 「一度は行きたい老舗の名店」(2001年12月まで連載)
婦人公論(中央公論新社)「優雅なランチタイム」連載(2000年12月まで)
サライ(小学館)
クロスワードレディース(世界文化社)   「小林カツ代の楽らくクッキング」連載(1998年1月号~1999年12月号)
東京新聞(1997年1~4月・毎週火曜日夕刊に「'97東京」連載   )
GQ(中央公論社) 「料理人の美食リレー」連載
HOTDOG PRESS(講談社)
アサヒグラフ(朝日新聞社・休刊)
デイズ・ジャパン(講談社・廃刊)
Japan Pictorial(NTTメディアスコープ)
NEXT(講談社・廃刊)
マイン(講談社)
チェックメイト(講談社・廃刊)
VIEWS(講談社・廃刊)
CADET(講談社・廃刊)
東京(トンチン)クロスカルチャー事業団
クレープ(日之出出版)
バラエティ(角川書店)
ロードショウ(集英社)
週刊明星(集英社・廃刊)

 

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